留袖・振袖専門。ブライダル・結婚式用の着物レンタルは京都駅前多夢多夢|タムタム

よくある質問
着物の下はなにを着たらいいのでしょうか?
正装の着物では、肌襦袢・袖よけをつけて、補正をし、長襦袢をきます。
洋服のときの下着より、和装の補正下着をつけていただくと、すごく襟元がきれいになりますよ。
散策プランの街着のときは、えりぐりのあいたTシャツや下着でいいのですが、ランジェリーのつるっとしたものは、身体にくっついて気持ちが悪いかもしれません。
寒いときはスパッツをはいてもいいのですが、あまり、お腹のほうまであるのは、トイレに行ったとき、腰紐がじゃまして、着物がもとにもどりにくいかも、、、。
足袋がないけど、どうすればいいですか?
こはぜタイプの旅は1500円(税別)、タビックスという靴下のような 可愛い足袋は500円(税別)です。
訪問着以上の着物には、白い足袋をはいてくださいね。
お茶会のときや天気の悪いときは、足袋をもう一足、用意していて、お席にはいるときや、お家にあがるときは、はき替えてくださいね。
季節によって、着物はかわるんですか?
普通は袷(あわせ)を着ていますが、6月に入ると、単衣、7・8月は絽(ろ)や紗(しゃ)、木綿や麻の着物を着ます。9月にはいると、また、袷(あわせ)になります。 寒いときは羽織や、道行、和装コートを着ます。訪問のときは玄関先で脱ぐようにします。。(羽織は着ていてもいいときがあります)
着物が汚れたとき、どうすればいいですか?
えりの汚れは、ベンジンで取れますが、正絹の着物では染み抜きやクリーニングに出したほうが無難です。水で濡れただけでも、しみになることがありますよ。。。
(染み抜きは3000円くらいから、、、丸洗いは6000円くらいから、、、)
着物に似合うヘアースタイルは、どうですか?
若い方は、ダウンスタイルでもいいですが、振袖や訪問着では、どこかに髪をまとめて、ボリュームを出し、髪飾りをつけると、豪華な着物にも負けません。レンタルプランはアップヘアーにかわいい飾りがついています。盛りヘアーにも挑戦してくださいね。。。
年輩の方は、できればアップスタイルか、ショートにして、えりあしをすっきりさせたほうが、似合います。レンタルプランには粋な櫛や真珠の飾りを用意しました。
荷物はどうすればいいですか?
荷物は当店で、お帰りまで、お預かりします。時間は9時半から夜の8時まで(日、祭日は夜の6時まで)着物の返却がホテルになるときは、ご相談ください。
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